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結婚式に招かれた場合の女性の服装

wedding34.jpg結婚式に招かれた女性の服装は、洋装ならば、
昼間は清楚なドレッシーなワンピースやスーツや、アフタヌーンドレスです。

肌をあまり見せないように、派手過ぎにならないように気をつけましょう。

基本的には無地が正式なマナーですので、柄物はNGです。
また昼間は、光る素材の服やアクセサリーは控え目にします。


スーツは明らかに仕事着と分かるものは避け、
高級感のある素材や上品なデザインを選びましょう。

ベロアやシルバーなどの糸を織り込んだものにすると、エレガントな印象になります。


夜の結婚式・披露宴の洋装には、
華やかなイブニングドレスかカクテルドレスがおすすめです。

イブニングドレスはワンピース仕立てで、
胸や背などの肌の露出が多いのが特徴のドレスです。
丈は床までのロングで、ノースリーブにします。


カクテルドレスはワンピースまたはアンサンブル仕立てで、
丈は床までのロングから膝下までのものです。

光る素材やロング丈のドレスに、照明に輝くアクセサリーを組み合わせて、
華やかな感じにしましょう。
花嫁より目立ち過ぎることのないように心がけます。


和装では訪問着や紋をつけた色無地ならば、
既婚者、未婚者に関わらず着ることができます。
未婚者は振袖が正装になりますが、
一般的には中振袖か小振袖を着るのが良いでしょう。


「平服で」との招待状などに書かれた場合には、
洋装ならセミアフタヌーンドレスやスーツやワンピースなど、
改まった感じの略礼装にします。

和装ならつけさげと、小紋なら袋帯を組み合わせましょう。

おめでたい柄の帯や金糸、
銀糸を使った組みひもの帯揚げなどを使えば、
よりフォーマル感を出すことができます。




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