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ドレスのマナー(NG)

wedding39.jpg結婚式の招待客が着るドレスの基本は礼装です。
ですから、ドレスを着るに当たっての
ドレスのマナーや、NGとなる着方もあります。

ただし、結婚式が昼行われるのか、
それとも夜行われるのかによって、
どういうドレスを着ればいいのかは変わってきます。


結婚式がどの季節に、どんなスタイルで行われるのかによっても、
合うドレスは異なってきます。

通常、昼間の結婚式なら、清楚な服装で肌の露出は控えめにします。
肌をあまり出さないアフタヌーンドレスがよく使われます。


最近では華やかな雰囲気ということで、
ノースリーブのドレスを選ぶ人が多くなっています。

しかし、教会での挙式では、あまりに肌の露出した服装はマナー違反となります。

加えて、キャミソールタイプになると肩もむき出しになりますから、
露出度はなおさら高くなってしまいます。
こういう場合は、ドレスにストールなどをかけて、
露出を抑えるようにしましょう。

改まった場ではある程度の恥じらいを持った服装のほうが、
より美しさを演出してくれるものです。


夜の結婚式なら、華やかな感じのドレスが良いでしょう。

胸や背中が開いているイブニングドレスが正装ですが、
日本ではカクテルドレスなどもよく使われます。

ドレスには、アクセサリーも大ぶりで華やかなものを選ぶのが良いのですが、
新婦よりも目立ってしまってはマナー違反になってしまうので、
その辺りは気をつけましょう。

言うまでもないことですが、花嫁の色である白色のドレスを、
招待客が着るのは最大のタブーです。


黒いドレスを着る場合は、葬儀の服と思われないように、
光沢のある生地やレース使いの物を選ぶようにしましょう。




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