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二次会でふさわしいドレスは

wedding05.jpg結婚式・披露宴が折り目正しくかしこまった中で行われるのに対し、
二次会はわりと気軽でカジュアルな感じで行われるので、
両者の雰囲気はかなり違います。

とは言え、披露宴では使えるが、二次会では使えないようなドレスはありません。

披露宴と二次会の両方に出席する場合には、披露宴のドレスのまま二次会に出られます。
中には披露宴と二次会でドレスを変える人もいるでしょうが、それもOKです。
披露宴修了から二次会までは、だいたい1時間半~2時間ほどかかります。
新郎新婦が衣装を替えるには、それだけの時間がかかるからです。
ですからゲストも、余裕を持ってドレスを着替えることができるでしょう。

ただ、まったくそのままでは面白味がないので、
アクセサリーや羽織物を変えるなどして工夫すると良いですね。


披露宴までは光るアクセサリーは外していたり、
肩の露出を抑えようと上着を着ていたりした場合には、
二次会ではそのアクセサリーを着けたり、上着を脱いだりしても構いません。

二次会のみの参加の場合は、パーティ向けの華やかなドレスが良いでしょう。
光沢のある派手な感じのドレスもOKです。
アクセサリーもゴールドや宝石のついた華やかなものが良いでしょう。

白色のドレスは花嫁とかぶるので避けます。
また、二次会からの参加なのに、ロングドレスや
かっちりしたフォーマルドレスを着ていくと、場違いな印象を与えてしまいかねません。

二次会は、主に若い世代の人たちが集まる会なので、
パーティのような雰囲気で行われます。

歌やゲームなど、披露宴ではできないような、派手に盛り上がる余興もあります。
だからこそ、明るく華やかな感じのドレスがお勧めです。




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