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貸衣装の注意点

wedding37.jpg結婚式に着ていくドレスは、貸衣装にすることもできます。

買うより安く済むのはメリットですが、
貸衣装にする際の注意点がいくつかあります。

貸衣装は専門店から借りますが、結婚式場に併設されてことも多くあります。


一般の貸衣装店よりも料金は高いですが、
当日に衣装を持ち歩かなくて良いという利点がありますし、
破損以外はサービスしてくれる所もあります。

ただし、ウエディング衣装のみ取り扱っていたり、
新婦本人と親族以外は割高の場合もありますので、
その点は確かめておく必要があります。


一般の貸衣装店の場合、レンタル期間は2泊3日が多いようです。

女性は、髪のセットに時間を取ることもありますので、
ドレスを利用日の前日に借りるのか、
もしくは当日の朝にするのか、事前に決めておきます。

前日までに借りる方が、結婚式当日、慌ただしい思いをしなくて済むでしょう。


結婚式が終われば、翌日のうちに、
すみやかに貸衣装を返却します
(遅れると延滞金が発生するる場合があります)。


特に結婚式シーズンは利用者が多いので、
自分の気に入った衣装を借りるためには、
早めに貸衣装店へ出向いた方が良いです。

できれば複数の店を回って、品揃えや価格などを比較して、
納得いくものを選びましょう。


衣装選びと試着(寸法合わせ、柄合わせ)は、
余裕があれば1ヶ月ぐらい前に、遅くとも4、5日前までに済ませるようにしましょう。

レンタル料金には通常、クリーニング代も含まれています。
しかし、クリーニングで落ちないシミや汚れが付いたり、
破損、紛失、盗難などの事態が生じたりした時は、
別途費用を請求されますので注意しましょう。




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